本家
PV
很喜歡的一首歌~!0w0
(神調教~!!>w<)
這首厲害的地方是裡面有用到詩詞的部分喔~!
(據說整首都是詩)裡面有唐詩跟日本詩
歌詞
siGrE 歌詞 摘めと言ふから ◆ ばらをつんでわたしたら ◆ 無心でそれをめちやめちやに ◆ もぎくだいてゐるのです
つめというから ◇ ばらをつんでわたしたら ◇ むしんでそれをめちゃめちゃに ◇ もぎくだいているのです それで、おこつたら ◆ おどろいた目を見ひらいて ◆ そのこなごなの花びらを ◆ そつと私の手にのせた
それで おこったら ◇ おどろいためをみひらいて ◇ そのこなごなのはなびらを ◇ そっとわたしのてにのせた 綾にしき何をか惜しむ ◆ 惜しめただ君若き日を ◆ いざや折れ花よかりせば ◆ ためらわば折りて花なし
あやにしきなにをかおしむ ◇ おしめただきみわかきひを ◇ いざやおれはなよかりせば ◇ ためらわばおりてはななし それはそれは ◆ ひとひらの ◆ 花びらに書かれた
それはそれは ◇ ひとひらの ◇ はなびらにかかれた あの緑の夏の ◆ 思ひ出だけど ◆ 恋ふるねがひは ◆ あだにして、それは
あのみどりのなつの ◇ おもいでだけど ◇ こいふるねがいは ◇ あだにして それは いまはいまは ◆ ただ疑ひに ◆ 枯れゆくばかり
いまはいまは ◇ ただうたがいいに ◇ かれゆくばかり しぐれよ、つげておくれ ◆ あの人にわたしは ◆ 今夜もねむらないでゐたと
しぐれよ つげておくれ ◇ あのひとにわたしは ◇ こんやもねむらないでいたと しぐれよ あの人に…
しぐれよ あのひとに・・・ とめてとまらぬ ◆ わが眼や水は流れけり ◆ 君を葬りしその水は ◆ 手折ればくるし、花ちりぬ
とめてとまらぬ ◇ わがめやみずはながれけり ◇ きみをほうむりしそのみずは ◇ たおればくるし はなちりぬ 消なば消ぬべき ◆ 夏の夜の夢さめざるに ◆ この不実なる砂原に ◆ ますます深く迷うばかり
けなばけぬべき ◇ なつのよのゆめさめざるに ◇ このふじつなるすなはらに ◇ ますますふかくまようばかり 月出でしほの江に浮び ◆ 光ながれて花にほひ ◆ 枝をたわめて薔薇をつめば ◆ うれしき人が息の香ぞする
つきのででしほのえにうかび ◇ ひかりながれてはなにほひ ◇ えだをたわめてばらをつめば ◇ うれしきひとがいきのこうぞする それはそれは ◆ ひとひらの ◆ 花びらに書かれた
それはそれは ◇ ひとひらの ◇ はなびらにかかれた あの緑の夏の ◆ 思ひ出だけど ◆ 若き命は ◆ 束の間に散りて
あのみどりのなつの ◇ おもいでだけど ◇ わかきいのちは ◇ つかのまにちりて いまはいまは ◆ 君は いま世にあらざるか
いまはいまは ◇ きみは いまよにあらざるか しぐれよ、つげておくれ ◆ あの人にわたしは ◆ 今夜もねむらないでゐたと
しぐれよ つげておくれ ◇ あのひとにわたしは ◇ こんやもねむらないでいたと しぐれよ あの人に…
しぐれよ あのひとに・・・
這首當初自己也有做中文化
但到了唐詩那段就填不了了W"
因此只到第一段而已 說著要將它摘下 從而向著薔薇伸出手的我 無心之過而又粗魯的這麼將 這花朵就硬生生是給攀折 就這樣如此生氣 見狀的你被給嚇了瞪大雙眼 這麼的將那零散的花辮就此 輕柔的緩慢放入我手掌中
奉勸奴當定要憐惜那[金縷衣] (珍惜少年時光)12[5.7] (花開了方可直接摘折)12[5.7] (勿在無花之時空折枝)12[5.7]
就是那 就是那 一片片的那花瓣上頭而書寫而下 在那翠綠的盛夏之中 因思念而道出的
後面是先把後半部填上0.0
[]內的是代表音節的數量w"
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